謙虚に振舞っていることは実は大損している

謙虚に振る舞うことは周りから自信が無いとみられ、人生において損をしています。今回は、謙虚に振舞っているだけでは実は大損しているという話をします。

 

やる気スイッチ

 

根拠の無い自信の必要性

根拠のない自信がある人と謙虚でおとなしい人を比べると、
根拠のない自信をもっている人のほうが信頼度も上がり
だんだんと多くの仕事を任せてもらえるようになります。

自信がなさそうにしていていつも黙っていると、
あなたが何を考えているのか理解できなかったり、
あなたと話していて魅力を感じずに、
他の人に任せたほうが良いのでは?と感じてしまうからです。

相手からするといつも謙虚で何も言わないと仕事を
任せるのに不安を感じてしまうのです。

日本人は謙虚でおとなしくしているのが良いとされる
習慣が昔からありますので、社会において謙虚にしている
ことが常識とされています。

しかしいつまでも謙虚になっていて意見を言わなかったり
積極的に行動しなければいつまでも信頼度も上がらず、
仕事を任せてもらえません。

これはビジネスを行っていく上で必要最低限
なコミュニケーションの一つです。

 

コミュニケーション能力が信頼性を産む

謙虚で目上の方を敬うことは素晴らしいことだとは
思いますが、そればかりを意識しすぎていて自分の良さを
アピールできていないといつまでも収入も増えないです。

自分でビジネスをやっている場合はなおさら他人との
コミュニケーションは必要とされます。

自信なさげにおどおどしてただ黙っている人と
一緒にいても楽しくないですし仕事を一緒にしようとも
ならず、なにも発展していかないのです。

そうなってしまうと相手が違和感を感じたり、
相手に拒否されてしまう確率が一気に高まるので
気をつけたほうが良いですね。

まずは根拠のない自信でも良いので元気よく
自信を持って振舞うことが大切です。

そのほうが信頼され、仕事を任せてもらえたり
ビジネスがうまくいきます。

彼女がなかなかできない人は、頼もしい男だと
頼られて彼女ができたり結婚相手も見つかります。

原田陽平

 

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